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「Wanna One」”3年ぶり新曲”不発報道….CJが立場「最善を尽くしている」


Wanna One(ワナワン)」が3年2か月ぶりに新曲をリリースすると発表された中、「一部事務所との契約が難航している」との報道が浮上。CJ ENMが立場を明らかにしました。

CJ ENMは20日「すべての事務所と、アルバム発売に対する協議が完了した。現在、一部の企画会社とは実務上の手続きだけが残っている。発売日前までに、全ての企画会社との手続きを終えるように最善を尽くす」と説明しました。

同日、イーデイリーは「音源発売に向けたメンバーらの契約手続きがまだ終わっていないことが分かった」「一部メンバーの所属事務所と新曲発売の件で契約を結んでいない」と報じていました。

Wanna One側は今月10日「27日、新曲『Beautiful(PART III)』の音源を発売する」と発表していました。

Wanna Oneは昨年末に開催された「2021 MAMA」の場で、久しぶりに再集結し、ステージを披露。「Beautiful(PART III)」はその際初公開された新曲。リリースされる予定の音源には、ライ・グァンリンを含む11人全メンバーが参加しているといいます。





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