高田健太、「JBJは最後じゃない」+最終コンサートのエピソードを語る


2018年4月いっぱいで活動を終了したJBJ。その日本人メンバーである高田健太が5月4日、初のソロVライブ放送「KENTA first V LIVE」を行い、心境を語っています。

健太は「JBJの最終コンサートから2週間が過ぎた。ファンはどう過ごしてた?」と話し、その最終コンサートのエピソードを語りました。

JBJ最終コンサート「本当に望ましいコンサート[Epilogue (エピローグ)]」は、4月21日と22日に、SKオリンピックハンドボール競技場で開催されました。

JBJ


健太「初日、テヒョン兄さんが、泣かないようにと、メンバー間で約束をした。だけど、ヒョンビンが泣きだしそうになっていた。」、「2日目は、ファンの顔が見えて、結局泣いた」

放送中に、ファンが”最後ではない“と書き込むと、それを見た健太も「僕らも、最後じゃないと思っている」と話しています。

健太はまた、キム・ドンハンとの日本旅行の写真をシェアしています。

(ソース:1, 2)





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