ワナワンの放送事故、第2弾目の鑑定結果が公開


ワナワンの控室の会話の様子が、意図しない形で放送され、その際メンバーが不適切な発言をしたとの疑いについて、第2弾目となる音声鑑定の結果が公開。不適切な発言は無かったとの結論を下してます。

先月、デジタル科学捜査研究所(CSI law)は、問題の放送の音声データを鑑定し、不適切な発言は無かったとの鑑定結果を発表していましたが、それに続く2つ目の鑑定の結果となります。

崇実大学音工学研究所が4月19日、ハ・ソンウンのファンらが依頼したとされる放送事故に関する音声データ鑑定結果を公開。

同研究所のペ・ミョンジン教授は「分析の結果、ワナワンのメンバーは、誰も不適切な俗語や性的な内容の発言をしていない。問題の音声ファイルの発言者は、ハ・ソンウンでないことも判明した」

(ソース:1)





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