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故ソルリ、”チェザとの交際”契機に母親と疎遠に+日記に心情綴る

ソルリ


MBCのドキュメンタリー番組「ドキュフレックス」は9月10日、故ソルリ特集「ソルリがなぜ不便だったのですか?」を放送。番組では、ソルリの心情がつづられた日記が公開。さらに、ソルリの母親が、チェザとの交際に反対していたことも明らかに。

ソルリの日記には幸せだった時と、辛い時の率直な心情がそのまま盛り込まれています。

ある気分が落ち込んだ日。

「真っ黒で不細工だ。周りの人たちが全部見ながら、心の中で色々な評価をしていることが、恥ずかしく思う」

「子供の頃の傷が本当にいつまでも胸の中に残って大きな影響を与えるようだ。私は無限の愛を受けたことがない。何も悪くないのに、私から離れたお父さん。私が間違ってトラブルを起こしたら、お母さんまで去ってしまいそうで。いつも私自身はなかったし、お母さんの意見に賛成して従ってきた」


ソルリには2013年9月、チェザ(Dynamic Duo)との熱愛説が浮上。2014年8月、熱愛を認めた2人。14歳差で年齢を越えた熱愛で話題を集めました。


チェザ(Dynamic Duo)と交際中の2014年5月。

「他の言葉も必要ないし、後がどうであれ、誰が何と言おうと関係なく、私は今この瞬間が本当に幸せだ。とても幸せで、私が感じる感情を1つ1つ逃さず記憶したいし、些細なこと1つでも細かく感じたい」

「本当に大切な人。一つ一つ大切にしている。どうすればこんなに人が純粋で優しくて、計算的ではなく賢くて頼もしくて、心強く温まることができるだろうか。愛さずにはいられない人」





一方で、チェザとの交際発覚を契機に、母親との関係は悪化。

熱愛が報じられた当時、ソルリの母親は交際に否定的な反応を示していました。同時を振り返り、母親は「これは誤報。大げさに書かれただけだと思った。ソルリにすぐに電話して確認したら、事実だと言われた」-

続けて、「突然14歳も年上の男性が現れるというのは、いきなり階段を上がりすぎるようなもの。遊ぶ文化, お酒の文化, 食文化, 会話のパターンの全てが変わるため、中間過程がすべてない」とし、「自分が付き合っている彼氏を私が認めないから、とても怒っていた、その後、顔をほとんど見ていない」と、交際をきっかけに疎遠になった事実を明かしました。

(ソース:1)





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