“高等ラッパー”ミンティ、年齢詐称+「少女注意報のプロデューサー」

ミンティ


現役高校生ラッパーによるサバイバル番組「高等ラッパー2
の出演者が、年齢を10歳近く若く偽っていたことが明らかになっています。

最近、2018年放送のMnet「高等ラッパー2」出演で知られるミンティに、実年齢は30代との年齢詐称疑惑が浮上していました。

これについて、”ミンティ”の所属事務所は10月10日、「ミンティは、家族やファンを傷つけるとし、今回のことを静かに見過ごそうとしたが、信じ愛してくださったファンの方々をさらに傷つける恐れがあると判断し、事実と異なる噂について正確な立場を申し上げたい」と切り出しました。

続けて、「ミンティの実際の年齢は、37歳ではなく28歳(満26歳)、音楽プロデュースを24歳(満22歳)から開始したため30代と誤解されたようだ」「年齢を除くミンティの姿は、すべて事実であり、ミンティの歌の歌詞も時間差があるだけで、いずれもミンティの体験談である」と明らかにしました。

ミンティ


事務所側は、ミンティはAlpacaプロダクションの代表であり、グループ”少女注意報”のプロデューサーであることを明かし、「幼い頃から作曲家として活動し、投資の提案を受けて会社を設立した」「ところが、2年前に様々なトラブルと健康問題によって、少女注意報のマネジメントをRootエンターテインメントに代行させている」と伝えています。

また、事務所によると、ミンティは激しいストレスによる摂食障害を患っているといいます。

事務所側は最後に、「噂について、ミンティ本人が今日(10日)正午に直接、YouTubeを通じて立場を改めて伝える予定」「今回のことでファンの方々に迷惑をおかけしたことを深くお詫び申し上げます」と伝えています。

(ソース:1)





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