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IVEイソ「ぶりっ子」一部で不興、MAMA「嘘泣き&ジャンプ」に「Cringe」の声


IVE(アイヴ)」のマンネ「イソ」。その振る舞いについて、一部海外K-POPファンの間で、冷たい視線が向けられています。

現在、「Leeseo」をTwitter検索窓で打つと、そのサジェスト1番目に「Cringe」が登場。「Cringe(クリンジ)」はネガティブな英語ワードで、「見ていて恥ずかしい」「ドン引き」といった意味。


K-POPファンが何に「Cringe」させられたかとサーチしてみると、11月30日に日本で行われた「2022 MAMA」の映像が出現。この中で、イソはスピーチを行っていますが、その振る舞いが不興を買ったよう。


イソはスピーチ冒頭、マイクが高すぎたため、背伸び&ジャンプをしています。その姿を見たウォニョンはすかさず、マイクの位置を下げました。自分で下げることもできそうですが、そこは自らしないで”まだ赤ちゃんなマンネ”ぶりをアピールしたようにも見えます。

その後スピーチに入ると、感激したように口を手で覆うイソ。感極まって涙を堪えているのかに見えましたが、涙は流れていない様子。上手く堪えることができたイソは、甘えたような口調で「Dive」と呼びかけた後、落ち着いたトーンで受賞の感想を述べました。

@iilllooovvejiinn 💀💀#ive #mama #fypシ #viral ♬ Parado no Bailão – MC L da Vinte & MC Gury





この様子に、一部K-POPファンは「Cringe」させられたよう。TikTok上には、このシーンに関する多くの動画がアップされ、そのほとんどはネガティブなものです。ある動画の「いいね」は「80万」以上に達しており、その動画はTwitter上にも転載され、話題になっています。


動画を見たK-POPファンからは…..

(SNS上の反応)
▼「このイソって子、本当にCringeだ」
▼「イソのウソ泣き、超ウケる」
▼「ウォニョンがPick Me Girl(私は他の女の子と違う!とアピールする子, 特に異性に)じゃない。イソだよ。彼女は大賞受賞後、ウソ泣きした」
▼「イソの事全く嫌いじゃない。でも、あの泣き方はすごく嘘くさかった」

といった声が。一方で、

(SNS上の反応)
▼「イソをウソ泣きで、いじめてる。彼女まだ15歳で、子供だよ」
▼「イソはジャンプしたのは、マイクが高かったからだ。で、Cringeと言われている。マイクに届かせようとしただけで。大したことないのに、ずっと取り上げられ続けている。彼女をディスるために」
▼「たしかに、私もCringeだと思った。でも、忘れないでほしいのは、彼女は未成年だ。まだ15歳。彼女の考える『キュート』は私たち大人が考えるそれとは異なる」

と、若い年齢を考慮して擁護的なコメントも聞かれています。

イソは現在15歳。また中学生。現在、「翰林演芸芸術高校」進学を控えています。






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