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aespa「ジゼル」に「コネデビュー」疑う声…..「おば」とイ・スマン交際の噂で

ジゼル


aespaジゼル」の「デビュー経緯」に関心が寄せられています。

オンラインコミュニティでは最近、ジゼルに関する投稿が相次いでトレンド入りしました。ジゼルに関心が集まっている背景には、「イ・スマン」氏の交際女性をめぐる噂があるよう。

SMエンタの設立者「イ・スマン」氏(70)は最近、女性記者(53)に5億円のマンションを贈与したと報じられました。関係者によると、2人は婚姻届を出していないが、ここ数年間一緒に住んでいる仲とのことです。内縁または事実婚関係にあるよう。(SM「イ・スマン」女性記者と同棲中、側近が明かす)

相手の女性について、韓国メディアでは「アメリカ放送局のソウル支局所属の女性記者」と報じられると、韓国ネット上では「ジゼルのおばでは?」との噂が広がることに。

(交際相手とみられる女性記者)


ジゼルの「おば」は、米ABCニュースのソウル支局に務める「チョ・ジュヒ」氏と知られているためです。同氏は2012年に「13歳の姪が東京から、ケアパッケージを送ってくれた@aeri」とツイートしたことが明らかになり、ジゼル「おば」説が浮上。ただ、当人やSMが2人の関係に言及したことはなく、どういう関係か定かではありません。


「贈与」報道後、ジゼルの短い練習生期間が注目され、「コネデビュー」を疑う声が出始めることに。

ジゼルはSMに練習生として入社した後、「11ヵ月」でデビュー。これは、SM所属アイドルの中で最短の練習期間です。

aespaの振付師によると、メンバー4人はデビュー(2020年11月)する前、2020年初め頃から11か月間にわたってデビュー組として練習したとのこと。そうならば、ジゼルはSMに入社してすぐにデビュー組に入ったということになります。

練習生間の熾烈な競争を勝ち抜いてデビュー組入りし、デビュー準備に臨むというのが通例のK-POP界。練習生になってすぐデビュー組入りするのは、なかなか稀なケース(中小事務所ではあるかもしれないが)。一部ネットユーザーは、その点を根拠に「おばのコネでデビューしたのでは?」との見方を示しています。(aespaジゼル「練習生期間が短くてプレッシャー」、ニンニン「一番長い5年」)

21日にもオンラインコミュニティでは、「ジゼル、SMどのように入ったの」との書き込みがトレンド入り。投稿の内容は「どうやって入ったって….. 誰が見てもSM顔だよ。疑わないで、みんな」と擁護する内容ですが、コメント欄では「コネ入社」を疑うコメントも寄せられています。

(韓国オンライン・コミュニティの反応)
▼「3か月でデビューした方」
▼「3か月でデビューするほどの実力やビジュアルが何なのか分からない」
▼「3か月でデビューじゃなくて、 3ヵ月でデビュー組に入ったが正しんじゃない?」
▼「2019年12月入社 – >2020年11月デビュー、 総練習生期間11か月」
▼「パン女たちの世論は、こうやって作られるんだね。怖い」
▼「裕福なところに生まれなければならないようだ。いくら練習しても、スタートラインが違うんだから。退社した練習生が不憫だ」
▼「出て行った練習生が可哀想じゃなくて、ジゼルが嫌いなんでしょ? 優しいふりするな」
▼「ジゼルのおばさん、イ・スマンと付き合ってるんでしょ。コネだね」
▼「身長に比べてはるかに長い脚の長さ, ラップ実力, 3か国語, ダンス&歌も平均以上, 魅力的な性格などでデビューした。自分の心配しな」
▼「ダンス平均以上? 私が見た映像は全部違うけど何を見れば分かるの?」
▼「実力やビジュアルも当然、 ある程度影響を及ぼすと思うけど、運も重要なようだ」
▼「コネだろうが何だろうが、ビジュアル&実力があったら批判されない」
▼「1つでも疑問があれば全否定するのがパニョたちの特技。あんたも同じ」





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