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「Wanna Oneと同じ流れ」IZOne「活動延長」報道に、冷めた反応「毎度のこと」

アイズワン


IZOne(アイズワン)に12日、「活動延長」説が報じられました。韓国オンライン・コミュニティでは、「いつもの流れ」といった冷めた反応が寄せられています。

同日、イルガンスポーツは「IZOneの一部メンバーが、活動延長に方向を決めた」と報じました。(IZOne一部メンバー「契約延長」決定?….事務所「意見収集中」)

同メディアは「CJ ENM側が一部メンバーたちの所属会社と会って契約に関する本格的な議論を進めている」とし、「全ての所属会社と接触したわけではないが、一部のメンバーは残留を決定した」-

さらに、「そこで、2021年にIZOne解散後の新たな活動を計画していた所属会社の場合、CJENMの突然の”延長提案”に戸惑うしかない。CJENMも敏感な事案であることを認識しているため、所属会社の意見を尊重して新しい契約書を作るという話」と伝えています。

IZOneは、Mnet「プロデュース48」から誕生した期間限定のプロジェクト・グループ。IZOneの活動期間は2年6ヵ月で、今年4月に解散する予定です。

これまで「プロデュース」シリーズから誕生した全てのグループは、延長することなく解散に至っています。解散時期になると、必ずと言っていいほど「活動延長」説が報じられており、今回の報道に対しても、ネットユーザーからは「Wanna Oneの時もこんな感じだった」「毎度のこと」といった声が聞かれています。

(韓国オンライン・コミュニティの反応)
▼「じゃあ宿舎に住まないの?」
▼「延長するのかな」
▼「また始まった」
▼「毎回、こういうやり方で記事を流して、企画会社にプレッシャーをかける」
▼「Wanna Oneの時もこんな感じだった。毎回こうだよ」
▼「スターシップは絶対に、OKしないと思う」
(ウォニョン&ユジンは「IZOne」解散後も成功する? 「プデュ出身者を見ると….」)
▼「これまで何度も見たパターン」
▼「CJがプレッシャーかけてるみたい」
▼「いつもこういう記事が出て、毎回ダメだったけど」
▼「これはCJのメディアプレーじゃないと思う。まず、媒体がイルガンスポーツ(中央日報系)だ。イルガンスポーツはゴールデンディスク授賞式の主管社で、IZOneを受賞候補に入れなかったところだから」
(「プデュ操作が理由?」IZOne「ゴールデンディスク賞」候補から外れる – 2年連続)
▼「操作グループあつかましい」
▼「操作したPD逮捕されたのに、延長を試みるとは….」
▼「日本のメンバーたちは延長なかったら、日本に帰るのかな? IZOneなければ韓国での活動は難しいよね」
▼「日本人メンバー除いたメンバーで契約の可能性はありそう」
▼「この記者が書いた記事。”SBS今年(2020)、歌謡大祭典ない”」

(日本からも視聴可「2020 SBS歌謡大祭典」本ステージ映像公開)
▼「毎シーズン、この流れじゃないか?」





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