JBJ、涙の最終コンサートを終える


活動終了を発表しているJBJが、最後のコンサートを終えました。

昨年10月にデビューを果たしたJBJは、「プロデュース101」に参加していた練習生から成る期間限定のプロジェクト・グループ。結成を後押ししたのは、ファンの声でした。


JBJは4月22日、前日に続いてラストコンサート、ソウル・オリンピック公園内のSKハンドボール競技場で「本当に望ましいコンサート[Epilogue (エピローグ)]」を開催。


FANTASY“, “Say My Name”などのパフォーマンスに続いたのは、メンバーのソロ&ユニットステージ。クォン・ヒョンビンヨングクは、自作曲”LOVE U”とヘイズの”Jenga“、ノ・テヒョンキム・サンギュンの2人は、自作曲”Don’t Leave Me“とFitz and the Tantrumsの”HandClap“を披露。

キム・ドンハンはパク·ヒョシンの”雪の花“とBTSの”春の日“をカバー。高田健太は、キム・セジョンの”花道“を披露しました。


新曲”Call Your name”などのパフォーマンスを終えたメンバーは最後に、「ファンの心やJBJを忘れない。一緒の思い出を永遠に記憶します。これまでありがとうございました。」とメッセージを述べていました。

JBJは4月30日に活動を終える。

(ソース:1)





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