aespaチリ公演、「センドオフ」ファン対応ガラリ…ブラジルと大違い!スマホ自撮り、サインに応じる


現在、4度目のワールドツアー(SYNK:COMPLæXITY)を展開中の「aespa」。6日には、チリ・サンティアゴで、コンサートを開催した。

4日のブラジル公演では、「センドオフ」イベント(公演終了後のお見送り)で、塩対応が物議をかもしていた「aespa」。チリ公演では打って変わって、神対応を見せています。ファンのスマホで自撮りをしたり、サイン要求に応えています。


この違いに、ファンは「なんだこの違いは」と訝しんでいる。批判があったから、対応に変化が見られたのか。それとも、「ブラジル」では何らかの問題が発生したからなのか(スケジュールの都合、早く出発する必要があったとか?)。背景が気になるところです。ブラジルファンからは、隣国との違いで、不満の声が一層強まりそうです。▶(aespa「センドオフ会」塩すぎて、ブラジルファン不満爆発!ENHYPEN, ウォニョンと大違い「9万払ったのに、握手・サイン・2ショット撮影もなし」)


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