aespaチリ公演、「センドオフ」ファン対応ガラリ…ブラジルと大違い!スマホ自撮り、サインに応じる

現在、4度目のワールドツアー(SYNK:COMPLæXITY)を展開中の「aespa」。6日には、チリ・サンティアゴで、コンサートを開催した。
4日のブラジル公演では、「センドオフ」イベント(公演終了後のお見送り)で、塩対応が物議をかもしていた「aespa」。チリ公演では打って変わって、神対応を見せています。ファンのスマホで自撮りをしたり、サイン要求に応えています。
에스파 pic.twitter.com/evIunBacEj
— ❄️ (@wt010101) September 7, 2026
aespa’s send-off in Chile
the girls taking pics and signing for MYs 🥹 pic.twitter.com/265YfiM2ib
— Jazz (@mjkmwntr) September 7, 2026
この違いに、ファンは「なんだこの違いは」と訝しんでいる。批判があったから、対応に変化が見られたのか。それとも、「ブラジル」では何らかの問題が発生したからなのか(スケジュールの都合、早く出発する必要があったとか?)。背景が気になるところです。ブラジルファンからは、隣国との違いで、不満の声が一層強まりそうです。▶(aespa「センドオフ会」塩すぎて、ブラジルファン不満爆発!ENHYPEN, ウォニョンと大違い「9万払ったのに、握手・サイン・2ショット撮影もなし」)
QUE MICO! Fãs do aespa pagam R$ 3 mil para terem um momento exclusivo com o grupo coreano e se decepcionam com o tratamento delas. pic.twitter.com/ksSJ9cn1BD
— POPTime (@poptime) September 5, 2026
