aespa「センドオフ会」塩すぎて、ブラジルファン不満爆発!ENHYPEN, ウォニョンと大違い「9万払ったのに、握手・サイン・2ショット撮影もなし」

「aespa」が4日(現地時間)、ブラジルにてコンサートを開催した。メンバーと直接会える「センドオフ会」も催されたが、かなり素っ気なく進行されたという。
参加した現地ファンらは動画をアップ。「55秒以内で送り出す。それが我々の生きる社会というものだ」「サイン1つ、自撮り1枚、握手すら1回もなしで3000レアル(9.1万円)。マジで何もない。そして、これを本気で擁護している人がいる。アホくさ」と不満を綴っている。
QUE MICO! Fãs do aespa pagam R$ 3 mil para terem um momento exclusivo com o grupo coreano e se decepcionam com o tratamento delas. pic.twitter.com/ksSJ9cn1BD
— POPTime (@poptime) September 5, 2026
「Send-off」イベントは、VIPチケット特典として開催されることが多い。コンサート終了した後、会場を後にするアイドルに直接会えて、お見送りする機会が与えられる。今回aespaの特典付チケット価格は「3000レアル(9.1万円)」だったが、お見送り会は「55秒」で終了したという。
Bcuz they deserved it. They’re racist, rude, selfish #aespadisband pic.twitter.com/XRbpkXBfRo
— reina (@armovante) September 6, 2026
K-POP業界基準で、この程度の「ファンサ」が普通なら、「そういうものか」「会えただけでもラッキー」といきそうだが、他アイドルをみるとそうではない。写真撮影に応じたり、手を合わせて一緒にハートを作ったりと、より積極的にファンを喜ばせようと努力している。
ENHYPENのメンバー達は、ファンに顔を近づけて2ショットを撮らせている。ウォニョンは投げキスをしたり、「ウォーアイニーと言って」とのリクエストにも応えている。VIPチケット購入した「aespa」ファンも当然、こういった交流を期待していたとみられるが、アッサリと終了。落胆する声が続出したのも、さもありなんといったところです。
Fiquei curiosa e fui pesquisar o send off do Enhypen e Kkkkk a diferença https://t.co/02uvcSzN1i pic.twitter.com/zpC0V4XNb2
— 𝓜aria 𝜗𝜚 (@minjuiscute) September 6, 2026
@thinkeryx 🇦🇺 IVE Melbourne sendoff — everyone said “I love you” 🥹|||IVE Melbourne sendoff 🇦🇺 The whole group said “I love you” 😭❤️ #IVE #IVEWorldTour #Melbourne #Kpop #fyp ♬ 原聲 – BestDeal
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