aespa、新曲リミックス「22種」大量投下…メンバー別インストnado[Lemonade]


aespa」が29日13時、2ndフルアルバム「LEMONADE(レモネード)」をリリースしました。

その同名タイトル曲の「リミックスver.」が大量投下され、K-POPを驚かせている。その数は「22バージョン」に及んだという。これらは「LEMONADE」ストリーミングにカウントされるので、チャート優位を狙った施策とみられる。

その効果もあってか、Spotifyグローバルチャートでは「50位」に初登場した後、62位→54位と推移しています。


(Redditの反応)

▼「NCTがこれやったこと想像してみて…」
▼「マークはユニット毎のバージョン出たりする?」
▼「WDA aespaオンリーver.ちょうだい」
▼「ae-メンバー、ナビスver.もつくるべきだよ」
▼「SMはどうして急に、アメリカチャートにチャレンジするようになったの? HOT100は難しくなった、ルールチェンジと、ラジオエアプレイの比率が高くて」

▼「SMは本当に長い間アメリカ市場に参入しようとしていて、そのためにSuperMまで作ったくらいだけど、戦略とタイミングが最悪なんだよね。BlackPink、BTS、TWICEが進出した第3世代の全盛期にやるべきだったのに、可能性のあったグループ(Red Velvet)を自ら潰しちゃった。あるいは、「K-POPデーモンハンターズ」ブームの時期とかね。彼らの戦略はとにかく下手」
▼「このリミックス連発のやり方、叩いてる人が多いのは知ってるけど、実際ロジカルなんだよね。もうYouTube再生回数はHot 100に反映させられないし、ラジオのエアプレイもほぼゼロだから、残された選択肢はストリーミングと音源売上だけ。欧米のアーティストは、どんなにひどい曲であってもラジオの数字がめちゃくちゃ高いから、ストリーミングや売上の不足分をそれでカバーできちゃう。そもそも、システム自体が最初から不公平なんだよ」


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