ウィンター、多数の「絆創膏」-「帯状疱疹」から4日で復帰も、完治はまだか [aespa]


現在、4回目のワールドツアー『SYNK : COMPLaeXITY』を展開中の「aespa」。メンバーの「ウィンター」は「帯状疱疹」で、30日公演から参加を見合わせていたが、3日LA公演に復帰しています。

公演で撮られた写真や映像では、多数の「絆創膏」が肩や胸のあたりに貼られており、ファンを心配させている。「帯状疱疹」の主な症状は、痛みを伴う赤い発疹と水ぶくれができるという。それを「絆創膏」で覆っていると見られる。その様子をみると、完治にはまだかかりそうだ。


SMエンターテインメントは4日、「ウィンターは休養と治療を通じて健康状態が回復し、現在のコンディションに関する医療スタッフの所見を踏まえ、アーティストと十分に協議した結果、本日予定されている公演に参加することを決定した」「今後も残りのツアー日程を考慮し、継続的にコンディションを細かく確認し、アーティストの健康と回復を最優先に管理していく」と伝えています。

▶(aespaウィンター「帯状疱疹」→米コンサート不参加に)


guest
70 コメント
"いいね"順
新しい順 古い順