ウィンター、多数の「絆創膏」-「帯状疱疹」から4日で復帰も、完治はまだか [aespa]

現在、4回目のワールドツアー『SYNK : COMPLaeXITY』を展開中の「aespa」。メンバーの「ウィンター」は「帯状疱疹」で、30日公演から参加を見合わせていたが、3日LA公演に復帰しています。
公演で撮られた写真や映像では、多数の「絆創膏」が肩や胸のあたりに貼られており、ファンを心配させている。「帯状疱疹」の主な症状は、痛みを伴う赤い発疹と水ぶくれができるという。それを「絆創膏」で覆っていると見られる。その様子をみると、完治にはまだかかりそうだ。
261003 Saddle Up
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— ☁️⛄️🍋 (@aiyunnnnnnnn) October 4, 2026
the amount of band aid on her shoulder ☹️ https://t.co/nUgHcZ6CVT
— 👽 (@icurina) October 4, 2026
SMエンターテインメントは4日、「ウィンターは休養と治療を通じて健康状態が回復し、現在のコンディションに関する医療スタッフの所見を踏まえ、アーティストと十分に協議した結果、本日予定されている公演に参加することを決定した」「今後も残りのツアー日程を考慮し、継続的にコンディションを細かく確認し、アーティストの健康と回復を最優先に管理していく」と伝えています。
▶(aespaウィンター「帯状疱疹」→米コンサート不参加に)
