aespaウィンター「帯状疱疹」→米コンサート不参加に

aespa「ウィンター」が「帯状疱疹」と診断され、米コンサート参加を見合わせます。
SMエンターテインメントは「Weverse」を通じて、「メンバーと共にステージに立ちたいという意志で、公演を続けるためにステージに立った。しかし、その後も体調が十分に回復せず、マイアミ公演後に病院を受診して精密検査を受け、その結果、帯状疱疹と診断された」と説明した。
続けて「慎重に協議した結果、やむを得ず今回のダラス公演には不参加とし、休養を取ることを決定した」と明らかにした。
aespaは現在、北米、南米、ヨーロッパなど計25地域を巡る4回目のワールドツアー『SYNK : COMPLaeXITY』を開催している。
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