Le Sserafim「サマソニ」口パク疑惑…歌ってないのに「歌声」が?
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「Le Sserafim」が14日と16日、東京・大阪で行われた音楽フェス「サマーソニック」に出演した。そのパフォーマンス映像が、バズっている。
LE SSERAFIM pre recorded their entire set for their Summer Sonic performance, but Yunjin and Sakura’s mistake exposed them. pic.twitter.com/N9wZesi51J
— Hate Base (@TheHateBase) August 16, 2026
映像には、「Eve, Psyche & The Bluebeard’s wife」を披露する姿が。ユンジンのパートでは、観客煽りをしているのに、「歌声」が流れた場面が注目を集めた。着目すべきは、その音量の変化の少なさ。マイクを構えていた時と「観客煽り」時の、ボーカル音量が遜色ない。事前録音された歌声が、ステージ上で発せられた歌声に対して、かなり大きかったことを示しています。
こういった場面は、「宮脇咲良」のパートでも見られており、同日の全ステージについてまで「強い被せ」または「口パク」が疑われる事態となっています。
▼「誰もがバックトラック(被せ)を使っている。あなたの推しもね。特に野外会場や、激しいダンスを伴う高音域の楽曲では必須。す屋内アリーナや野外スタジアムでのパフォでは、事前に録音されたバックトラックと、Auto-Tune Liveなどのリアルタイムピッチ補正システムを組み合わせることが業界の標準となっている。これらのツールを活用することで、大型公演ならではの音響的・物理的な負荷がかかる状況下でも、安定した歌唱の正確性と高いプロダクション品質を維持することができるんだ
▼「なんで、こんなに必死なんだろう。彼女たちはボーカリストと思わせようと」

▼「boom boomは、歌わなきゃでしょ。なんでそこもプレレコするの」

▼「馬鹿じゃねぇの」
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U dumbasspic.twitter.com/k2p1yeLyBw
— Jelly Eunminet 🧘 (@Eunminet) August 16, 2026
▼「コーチェラの後、誰が生で歌っていると信じるんだよ」

▼「セットリスト全体が口パクなわけねぇだろボケ。ただ被せの音がデカいだけだわ。IronyとかSakiみたいな他の曲聴けば生歌聞こえるだろ」

▼「生の声聞こえるじゃん」

▼「MYって本当に馬鹿なんだね」
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Mys are pretty retarded that’s for sure pic.twitter.com/5WGpFXwmwQ
— BigC 🍃 Fimmies on Tour 🧘🧘♀️ (@zuharasic) August 16, 2026
▼「NMIXXリリー:”口パクありえない”」
NMIXXリリー「コンサートで生歌当然」「口パクあり得ない….歌手なので」
— K-Pop Snark (@KPopSnark) August 16, 2026
