ミンヒジン v ビリーフラボ裁判、9月で結審へ+ビリフ「動画18本提出」→説明しようとするも、裁判所「不要」と却下


ミン・ヒジン」が「ILLITはNewJeansをコピーした」と主張したことについて、「HYBE傘下ビリーフラボ」が損害賠償(20億ウォン)を求めて提訴。7月10日、その第7回口頭弁論期日が開かれた。

同日の審理は、10分で終了した。ビリーフラボ側は「18本の動画」を検証対象として提示し、関連内容を説明する意向を示したが、裁判長は「(これは)検証というよりも一種の弁論のようだ」「書面を別に出していただければ、私たちが別に見て被告(ミン・ヒジン)側も反論すべきことがあれば反論すればいいと思う」と述べ、『説明』を却下した。

次回の期日は9月11日午後。前回の期日(5月15日)で裁判所が「2回の弁論を行い、終結する予定」と予告したため、大きな変更がなければ9月の期日で結審になり、あとは判決期日を残すのみとなる。
(ILLIT事務所「ミンヒジンは、セレンゲティのライオン…個人利益のためにメンバーを獲物にした」[ビリーフラボ訴訟])


guest
18 コメント
"いいね"順
新しい順 古い順