宮脇咲良、アイソレ下手? チェウォン代役、一部で不評「表現力が違いすぎる」


最近、新曲「Boompala」でカムバックした「Le Sserafim(ルセラフィム)」。センターを務める「チェウォン」が首を負傷し、活動を休止中です。

ステージでは「宮脇咲良」が代役を務めているが、そのダンスに一部でケチがついている。冒頭で首を動かす動作について、「アイソレ下手すぎ」と、2人の差を指摘する声が聞かれている。そのツイートは、800万ビューを記録し、反響を呼んでいます。


咲良擁護派からは「この動作はアイソレじゃない」「元をしらないで批判するな」との声。ただ、「咲良の上達」は認めながらも、「チェウォン」ver.見た人からは「アイソレとかの問題じゃない。曲の表現力と没入感がレベチ」と、表現力で差があるとの声が聞かれています。


(Xの反応)
▼「本当に下手な時代を知っているから最初「おお!」と思ったけど、本物見たら「あぁ〜😅」となった。アイソレとかの問題じゃない。曲の表現力と没入感がレベチ」

▼「元のチェウォンもこれだから。咲良が特別へたって訳でもないと思う」

▼「ほえ〜っと思って、チェウォンがセンターバージョンの見てきたら同じ動きしてたから、アイソレっていうか…わざとそうゆうカクつく動きの振り付けなんじゃない…?」

▼「アイソレじゃないよ」

▼「元がアイソレじゃないし元の振り見たらいいのに(笑)まんまやってるだけ」

▼「見るからにサクラペンの投稿に引用でこんなこと言ってるやつら多すぎてまじで性根腐ってる。公式のに引用するよりタチ悪い。あとspaghetti見ろサクラはアイソレできます」

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