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BTSシュガ「サイダー500mlボトル持てなかった」、”肩”手術決心した理由を語る


BTSシュガが21日午後、VLIVEを通じて配信を実施。最近肩の手術を受けたシュガは「サイダー500mlボトルを持てないほど痛かった」と話しています。

シュガは11月3日、左肩の損傷した関節唇を縫合する手術を受けました。手術は無事成功し、シュガは現在、公式活動には参加せず回復に集中しています。

配信の中で、シュガは「かなり良くなった。今はほとんど痛くないし、痛みはだいぶ減った。手術してから3日は本当に痛かった。寝付きも悪い。今は寝るのに別に問題はない」とし、「最近、英語の勉強を頑張っている。曲作りもしている」と近況を明かしました。


肩の手術を決心した理由について、「事故の後遺症だとばかり思っていた。時間が経つにつれてひどくなった」とし、「手術を考えていなかったけど、しようと決心した瞬間がある」-

続けて「広告を撮る時、サイダーの500ml(ボトル)を左手で持てなかった。痛すぎて。”ずっとこのように生きていけるだろうか”と思った。」「肩がとても悪いからピラティス運動治療をしてみたけど、公演がない時は大丈夫だけど、公演をすると悪くなった。かなり悩んだ」と話しています。

BTSは20日14時、新アルバム「BE」をリリース。アルバムは発売初日に200万枚のセールスを記録しています。





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