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ユチョン側、タイ「マスク未着用」騒動に「誤解招いた、申し訳ない」


パク・ユチョンが、コンサートのためにタイに入国。現地でマスクを着用していない姿が目撃され、批判の声が出ていた件について、事務所がコメントを発表。

所属事務所リシエロは7日、公式SNSを通じて「9月19日にタイに到着した後、アーティストを含むすべてのスタッフがタイ政府の指針に従い、厳格なコロナ検査後、疾病統制部とタイ公衆保健所の案内により14日間の自家隔離措置を終えた」と明らかにしました。


続けて「11月2日に記事になった写真は、タイ日程中にコンサート広報のためのVTR撮影中に撮られたもので、関係者との事前協議はもちろん、徹底した防疫規則を遵守して進められた」-

事務所側は「アーティストを含むすべてのスタッフは、空港入国時はもちろん、全てのスケージュール時にはマスクを着用するなど、コロナの予防及び安全に最大限の努力を傾けている」とし、「誤解を招く恐れがある写真により、多くの方々にご心配をおかけしてしまい申し訳ございません」と謝罪しました。

ユチョンは昨年7月、麻薬容疑で懲役10ヵ月・執行猶予2年を言い渡されました。それに先立って行われた会見で、ユチョンは麻薬疑惑を強く否定し、芸能界引退を宣言。しかし、最近、芸能界活動を再開し、議論を呼んでいました。





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