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BlackPinkロゼ、”ピンクパンク”時代回顧「9人いた….YGは大人数グループを計画していた」


BlackPink(ブラックピンク)のドキュメンタリー「Light Up the Sky」が14日、Netflixで公開。ロゼが「(会社は当初)もっと大人数のグループを作る予定だった」と明かしました。

BlackPinkのデビュー前、2NE1に続くYGの新グループは「Pink Punk(ピンクパンク)」の名前で呼ばれていました。またメンバーについては、BlackPinkの4人に加えて、現在(G)I-DLEのメンバーとして活動するミヨンを含む9人組と噂されていました。([Pann] (G)I-DLEミヨン、未成年時に男性アイドルと日本旅行でYG退所)

練習生時代について、ロゼは「9人いたと思う。(会社は)もっと大人数のグループを作る予定だった。だから、(女子練習生が)たくさんいた」と振り返っています。

BlackPinkのプロデューサー、テディも「最初に写真を見せられた時は、7~9人いた」と話しています。





全ての分野で高いレベルが求められるYG練習生。厳しいトレーニングの日々を送っていた中、9人いたデビュー候補生はある時、4人になったといいます。

ジェニは「毎月、会長が私たちを違うグループに分けてみる。ある時、私たち4人が指名された」とし、現BlackPinkメンバーの4人は「よく合っていた」といいます。

ジェニは「私たち、すごいく合っていた。大抵、”私もっと歌いたい”, “私センターがいい”とか、そういう小さなもめ事がいつもグループ内で起きる。でも私たち4人の場合は、自分たちの役割が明確だった。それがグループを成す上で必要なもの。女子4人が同じグループいるのは、簡単なことじゃないから」と話しています。

ドキュメンタリー「Light Up the Sky(ライトアップ・ザ・スカイ)」には、練習生時代をはじめ, ツアーやメンバーの幼少期の話などが盛り込まれています。10月14日にNetflixで独占公開されました。





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