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IZOne宮脇咲良「”サバゲー”企画、今年1番面白かった仕事」


IZOne(アイズワン)宮脇咲良が、リアリティ番組でチャレンジしたサバゲーについて「今年1番面白かった仕事」と話しています。

9月30日、IZOneのリアリティ番組「IZ*ONE CHU ON:TACT」第2話がMnetで放送。番組ではメンバー達が軍服姿で銃を持ち、サバイバル・ゲームにチャレンジする様子が公開されました。

その放送終了から数時間後に放送されたラジオ番組「今夜、咲良の木の下で」で、宮脇咲良は”サバゲー企画”について「リアルPUBG(バトルロイヤルゲーム)みたいな、サバゲー。レーザーの銃を使用して、当たったら”当たった”と出る。その戦うゲームをやりました。めっちゃ楽しかった」と振り返りました。

さらに「あまりにも全力でやって、叫び過ぎてノド痛かった。息がめっちゃ上がって、リアルな戦場だと思った。一生できる」とし「今年1番面白かった仕事かもしれない」と話しています。


宮脇咲良はまた、ゲーマーならではのエピソードも紹介。

宮脇咲良「ゲームしている時、ボイスチャットをしながらプレイする。でも現実世界では、話したら相手に聞こえてしまう。ゲームのし過ぎで、そのことを忘れていた。(メンバーに向けて言った)”せーの行こう”が、敵に全部聞こえていて、何人かメンバーが死んだ。本当に申し訳ない、私のせいで」と明かし、「(今回は)兵隊と戦ったけど、(次は)メンバー同士で戦いたい」と、次回への期待も口にしています。

宮脇咲良が所属するIZOneは10月21日に日本1stアルバム「Twelve」をリリースします。(IZOne、サバゲー幽霊兵制圧ミッションに挑戦)





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