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ブレイブ側「サムエルへの不当待遇なかった…法的対応予定」

サムエル


サムエルの”独自活動”宣言に対し、ブレイブ側が声明を出しています。

ブレイブ・エンターテインメントは6月10日、報道資料を通じ「サムエル君が未成年者である関係で”サムエルの母親”と”会社”との間に意見対立がある。これに対してサムエル母親側から一方的に専属契約不存在確認通知をしてきました」と明らかにしました。

事務所側は「当社はサムエルと2014年にマネイジメント専属契約を結んだ後、現在まで持続的な支援と共に全ての面で誠実にマネイジメント会社としての任務遂行をする一方、アーティストの成長に向けて惜しみない投資とすべての面で忠実に業務を遂行してきた」

続けて「現在弊社はサムエルと適法な契約を維持しており、いかなる不当な待遇もしていません。当社はサムエル側と適法な手続きの中で、法的対応をしていく予定」と伝えました。

“Produce101″シーズン2出身のサムエルは2017年8月に、勇敢な兄弟が代表を務めるBraveエンターテインメントからソロデビュー。ところが、サムエルは最近、Instagramを通じて、独自活動を宣言していました。

(ソース:1)





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