NU’ESTベクホを告発した女性の主張に、矛盾を指摘する声

nuest ベクホ


22日、8年前に、NU’ESTのメンバー、カン・ドンホ(ベクホ)に性的暴行を受けたとオンライン掲示板で女性が告発しました。

(関連:女性がネット上で告白、 “NU’ESTカン・ドンホに性的暴行受けた”)

この女性が、5月にも同じ主旨の投稿をしているのを発見、ネット上で検証され、

この女性の主張に対して、矛盾や事実誤認を指摘する声が上がっています


①.
5月の投稿: 7年前、彼女が15歳の時に起きた事としていたが

  今回、新しい投稿では、8年前14歳となっています。

②.
5月の投稿: カン・ドンホ(ベクホ)と、この女性の兄が友達であるとしています

今回の投稿:言及無し

③.
5月の投稿: 彼女の兄が登場。性的暴行を受けている時、彼女の兄が彼女の隣に座っていたとしています

    今回の投稿: 兄への言及がありません。

また、兄が隣に座っていたとして、妹が暴行を受けているのに、何もアクションを起こさなかった事についても疑問に思う声

④.
5月の投稿: カン・ドンホ(ベクホ)と女性は、済州島にある同じ小学校、中学を卒業したと主張

反論:ドンホは、若い時からPledisエンターテイメントに所属、ソウルにある中学校を卒業していた

下の写真は卒業写真、そのソウルにある中学校の制服を着たベクホ

⑤.
5月の投稿: 事件が起きたのは、7年前の冬とされていました。

反論: カン・ドンホは2010年の5月には、すでにPledisにスカウトされており、塾に通えなかったはず。
     このため、➀で指摘した変更がなされたと推察する声

⑥.
この女性が掛けた番号に、ファンが電話、出たのはベクホでは無く、別の男性。その男性は、なぜたくさんの電話が掛かって来るのか理由を知りたがっている様子だった

(これらは、ネット上で指摘されている疑問です。事実かどうか確認されたものではありません。)

(関連:Pledis「事実無根」、NU’ESTベクホに対する性的暴行の告発を受けて)

(ソース:1)





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