ヒスン、初ソロライブ不評…期待以下の声多く「ボイプラでもデビューできない」「緊張かな」[Enhypen脱退]

「Enhypen」を脱退した「ヒスン」が、最近ソロデビュー。26日には、ソウル漢江公園でバスキングライブ『The Fillin’ Live with EVAN』を開催した。
ソロデビュー曲「RIDE OR DIE」をはじめ、アソト・ユニオン「Think About’ Chu」などのカバーも披露した「ヒスン」。ソロデビュー後初のライブステージということで、ソロボーカリストとして今後を占う意味で、その歌声に注目が集まった。
This is seriously taking me out. I don’t think he can make a debut through boys planet after this 😭pic.twitter.com/BoAmvZjXmF https://t.co/JPEMPxaFg4
— Won (@Wonlily456) June 28, 2026
watching them take their own medicine after everything they said is so funny 😂 https://t.co/ATa00HXB60 pic.twitter.com/FdlU57MBqB
— pinky yoon💓 (@popopokom) June 28, 2026
X上の反応はというと、称賛する声は少なく、「良くなかった」との反応が支配的です。それでも、好意的な声としては「緊張しているみたい。初めての1人ライブだから」「ヒスンはいつも歌上手いけど、これはヒドかった。でも緊張していたのかも」「少し時間を与えるべき。初のソロパフォーマンスだから。ソロデビューも良い反応得てないし」といった声が聞かれている。
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ただ、こういった擁護の声に、「Enhypen」ファンはツッコミ。あるユーザーは「確かにいつもより緊張してるっぽく音程外してた。でも、他のメンバーが彼のパートをカバーした時は、みんなしてボロクソに叩いてたじゃん。今回のこの普通以下のパフォに対して、あれこれ言い訳したって意味ないよ」「彼がエナプにいた時、低音域ほとんど歌ってなかったよね。大体SNかJWだったし。あと、今回のパフォが微妙に聴こえるのって、彼のあの息が漏れるような(ブレス多めの)歌い方のせいもあると思う」。
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また、「これマジ死ぬ。彼はボーイズプラネットでデビューできるとも思えない」といった辛辣な反応も。
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グループでは各メンバーがパートを分け合い、それぞれの歌唱量は少なくなる。また得手不得手も考慮されるため、粗が隠されていた面がある。今後は全て自分で引き受けなくてはならず、ボーカリストとして力量が問われる場面が多そう。エナプファンによると、「ヒスン」ファンは推しの「ボーカル」に自負をもっているようで、一部ファンは他メン下げをするほどだったという。そんなファンの大きな期待に応えていけるのか、今後ソロボーカリストとしての歩みが注目されます。
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