ME:I「Golden」カバー、「放送事故」と不評 → アヒョン再評価する声に


CJの日本拠点グループ「ME:I」が、日本の音楽番組「STAR」に出演。その歌唱が炎上しています。

披露されたのは、「Golden(Japanese Ver.)」。Netflixアニメ映画「KPOPデーモンハンターズ」のサントラで、世界中で大ヒットした楽曲。サビの「高音」が特徴で、歌唱力に自身のあるK-POPアイドルもカバーに挑戦していた。

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今回もグループからはボーカル担当メンバーが駆り出されたが、難関パート「高音」を上手くこなせたとは言い難いパフォーマンスだった。あるXユーザーは「高見音外しすぎて放送事故レベルだろ」と綴ると、「1500万ビュー」を記録するなど、反響を呼んでいる。反応をみると、歌唱には不評の声が目立っている。


「Golden」といえば昨年末「2025 MAMA Awards」で、Babymonster「アヒョン」が高音パートを担当していた。当時は賛否の声も聞かれていたが、K-POPファンからは「差を痛感」と再評価する声も聞かれています。

(韓国オンライン・コミュニティの反応)

▼「歌の練習をしながら、ただ表情管理の練習をしただけみたい」
▼「原曲者たちもキーを下げてライブをしているのに··· 下げないで···」
▼「自分たちの歌の実力がわからないの?」
▼「これを勇気と言うべきか、無謀と言うべきか」
▼「日本の女性アイドルの中で、あの曲ができる人がいるのかな」
▼「満足したような笑みは何だろうㅋㅋㅋㅋㅋㅋ」
▼「いや、この程度ならリハーサルの時にこの惨事が起きるとは思わなかっただろうか」
▼「本当にカラオケの隣の部屋よりもひどいよね」
▼「必ずこの歌を歌わなければならなかったのだろうか? 会社は子どもの実力を把握せずに、これを歌わせたのか? 放送局がこれを必ず歌わなければならないと言ったのか?」

(「ME:I」一斉脱退3人、メッセージ公開「葛藤を繰り返し決断」「アイドル自覚に欠けた行動を反省」)


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