2026上期「MV再生数・高評価比」- ALD1,ゼベワン、9割広告再生か+BTS, BlackPink, コルティスは、ほぼオーガニック再生

「2026年」の半分が終わろうとする中、今年も多くのMVが公開された。上半期に公開されたMVの「再生回数」ランキングが公開されています。
画像には、今年公開された新曲MVが再生回数順で「16位」まで並べられている。1位は「Babymonster」。兵役後初カムバックした「BTS」を抑えて、トップに立った。「Choom」再生数は「1億2800万回」。
2位は「BTS」で「1億2200万回」。3位にはSM新人Hearts2Hearts「Rude」で、「1.1億回」。今年上期に、1億回を超えたMVは、この3本のみ。

ちなみに画像には、「再生回数」だけではなく、「高評価(Likes)」と「再生回数・高評価比」も記載。一般的に、オーガニックな再生数と高評価のレイシオは「10:1」程度とされている。この開きが大きい場合、再生数は広告によって膨張したとみることができる。
1位「Babymonster」をみると、その比は「100:1」。再生回数にしては「高評価(Likes)」が低すぎです。大量の広告再生分が含まれていると見られる。上位16位のうち、BTSやBlackPink, Cortisはほぼオーガニック再生のみ。一方で、Wakeone所属「Alpha drive one」「ゼロベースワン」は、K-POP業界でも突出した大量の広告が付けられていることがうかがえます。「10:1」を基準にすると、オーガニック再生は0.5割程度ということになります。
(韓国オンライン・コミュニティの反応)

▼「バンタン・ブルピンの海外コアがすごいね」
▼「ベビモンが1億ビューを超えたんだね」
▼「レイシオが大きいほど良いの?」
▼「広告たくさん打っている」
▼「Wake Oneは稼いだお金をミュージックビデオの再生回数に全部使ってるんだよねㅋㅋㅋㅋ あれ最近全部削除されてて効果がないんだよね」
▼「ウェイクワン何だよ」
▼「プロモを回すところが仕事が上手いんじゃないの?」
▼「ビッグヒットは新人でも回さないんだね···」
▼「BTS, BLACKPINK, コルティスは回していないんだね」
▼「最近は1億ビューを達成するのが本当に大変みたいだ」
▼「コルティスは完全な大衆向け」
▼「あれが成績に入るの? 音楽番組で1位を取るために、あんなことをしているのか?」
▼「音楽や音源を偽造して成績を操作したわけでもなく、ミュージックビデオのプロモーションはどこでもやっているのに、こんな資料を作って展示するのも奇妙だね」

▼「バンタン・ブルピンの海外コアがすごいね」
▼「ベビモンが1億ビューを超えたんだね」
▼「レイシオが大きいほど良いの?」
▼「広告たくさん打っている」
▼「Wake Oneは稼いだお金をミュージックビデオの再生回数に全部使ってるんだよねㅋㅋㅋㅋ あれ最近全部削除されてて効果がないんだよね」
▼「ウェイクワン何だよ」
▼「プロモを回すところが仕事が上手いんじゃないの?」
▼「ビッグヒットは新人でも回さないんだね···」
▼「BTS, BLACKPINK, コルティスは回していないんだね」
▼「最近は1億ビューを達成するのが本当に大変みたいだ」
▼「コルティスは完全な大衆向け」
▼「あれが成績に入るの? 音楽番組で1位を取るために、あんなことをしているのか?」
▼「音楽や音源を偽造して成績を操作したわけでもなく、ミュージックビデオのプロモーションはどこでもやっているのに、こんな資料を作って展示するのも奇妙だね」
