BlackPinkジェニ側、虚偽事実の拡散に警告…最近アディダス・イスラエル投稿で炎上


BlackPinkジェニ」に対する虚偽情報について、事務所が警告しています。

OAエンターテインメントは9日、「最近、オンラインコミュニティやSNSを中心に、悪意ある中傷や根拠のない推測投稿が行われ、虚偽事実の拡散により名誉が毀損される事例が継続的に発生」「アーティストの個人的な時間を妨げたり、移動経路を追い回すなどプライバシーを侵害する行為が増加しており、状況を厳重に認識している」ー


続けて「現在、継続的なモニタリングを通じて関連資料の収集を進めており、アーティストの名誉や権益を侵害する行為に対して法律相談を基に法的対応を準備している」「アーティストの名誉と権益、肖像権およびその他の知的財産権を侵害する行為、そしてプライバシーを侵害する行為については、事案の重大性に応じて民事・刑事上の法的措置を含む強硬な対応を行う予定であり、この過程でいかなる寛大な処置や合意もない」と警告した。

「ジェニ」をめぐっては同日、パリで撮られた映像が話題に。現地ファン(?)やパパラッチに囲まれて、サインを求められたが、苛立ちを露にしていた。その態度をめぐって、賛否の声があがっていた。また最近、イスラエル関連でも炎上していた。「アディダス」のキャンペーン写真が、「adidasisrael」によってアップ。反イスラエルの立場をとるネットユーザーの不興を買っていた。
(BlackPinkジェニ、パリで苛立つ…「サイン要求」態度に賛否の声「感じ悪い」vs「プライベート尊重すべき」)


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