「ウォニョン」イベ遅刻に、記者から苦言…「何度目だ」

IVE「ウォニョン」が29日、聖水洞で開かれたカシミアブランド「Barrie」イベントに出席。その姿を収めようと多くの記者が集まったが、現場では不満の声があがったという。
当時の様子について、韓国メディアは「最初からスムーズではなかった。ウォニョンが当初予定された時間より遅く到着し、フォトウォールの日程が遅れ、現場にはやや慌ただしい雰囲気が漂った」「フォトウォールを終えた後、ウォニョンが現場を離れる際に『早く来ましょう』と、苦言めいた言葉が浴びせられた。その発言が出ると、ウォニョンは振り返った後、何も言わずにその場を後にした」と報じています。

ウォニョンが遅刻するのは、今回が初めてではないという。ポップアップフォトイベントやビューティーデバイスのイベントでも遅刻し、現場の指摘を受けたことがあるという。
業界関係者「フォトウォール行事は多数の取材日程が細かく連結されており、時間遵守は現場運営の基本」「似た指摘が繰り返されるだけに所属会社の管理と日程調整が必要に見える」と、事務所の段取りの改善を求めています。
ウォニョンは本業であるグループ活動に加えて、数多くのブランドのモデルを務めるなど個人でも活発に活動中。忙しいスケジュールをこなしている。
▶(IVEウォニョン、「Barrie」イベント出席(26/1/29))
