KATSEYE「Touch」は、NewJeans意識して作られた曲だった!作曲者が明かす


「KATSEYE」がデビュー曲(Debut)に続いてリリースしたシングル「Touch」(2024)。その作曲者が「NewJeansぽく作った曲」と明かしています。

Taka Perryは最近、Billboardとのインタビューで「元々NewJeansファンで、NewJeansのようなスタイルの楽曲を作りたいと考えていた。そこで、自分の音楽的なアイデアの上にトップラインを書いてもらうため、ソングライターの友人とシドニーでセッションを行った。そのうちの1曲が、Touchだった」と述べています。


同曲は、HYBEが気に入ったことで、「Touch」として採用されることに。「Touch」は「Gnarly」以前では、もっともヒットした印象の曲。じわじわ話題になり、「KATSEYE」の人気を加速させた。

(韓国オンライン・コミュニティの反応)

▼「出典はどこなの?」
▼「ビルボードジャパンでのインタビュー内容みたい!」
▼「どうせタッチはそこまでじゃないし」
▼「うわ……マジでニュージンズを完全に捨てたね」
▼「事実かどうかは別として、タッチは全然ダメだけど」
▼「もともとニュージーンズの曲だったわけじゃなくて、作曲家が曲を作るときに思い浮かべた歌手がニュージーンズだったってことだよね」
▼「タッチが一番好きだよ、KATSEYEの歌の中で」
▼「あれが奪ったことになるなら、俳優たちの台本が他の俳優に渡ることも全部問題だろうㅋㅋ」
▼「改めて聴いてみたら、やっぱりニュージーンズっぽいね」
▼「キャッツアイの方がずっとよく似合います」

(Redditの反応)

▼「これがなんで悪いことになるのか全く理解できないんだが。NewJeansは過去も今も神曲ばっかだし、あれだけ人気が出たのにはちゃんと理由がある。彼女たちから受けた影響は、KATSEYEのたった1曲どころの騒ぎじゃないよ。NewJeansっぽい雰囲気を再現しようとしてデビューしたグループなんて山ほどいる(笑)てか、この曲聴けば誰でも一発で分かるくらい明白なことだと思うんだけどな…」

▼「彼らのベスト曲だ」
▼「ガブリエラがあるのにそれ言うのはヤバすぎるって」
▼「いや最もK-POPな曲だよ、彼らで」
▼「全然気づかなかった…」
▼「すごく明らかだったよ」
▼「NewJeansはたった2年の活動で、あまりにも影響力があって伝説的だった。今でもみんな一緒にここにいるべきなのに」
▼「あの頃のK-POPやその周辺の音楽って、全部NewJeansに影響を受けてた感じがする。まあ、K-POPって昔からずっとトレンドを追う文化だけどね」

▶(Tenasia「チェ・ジイェ記者」敗訴… 対ハンニョン裁判で「2300万円支払え」判決 – NewJeansハニ「ビザ問題」を報じた人物)


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