Enhypen誕生「I-Land」、練習生同士接触に厳しい制限…ハンビン「友達になること禁止…仲良くなったら強制退場」


「ENHYPEN」が誕生した、「I-LAND」。練習生がデビューする過程を描いた観察型リアリティ番組です。練習生同士の交流には、かなり厳しい制限がかけられていたそう。参加者だった「ハンビン」が、明かしています。

ハンビン「番組(I-LAND)が放送される前、練習生同士はお互いに会うことが許されていなかった。ただ廊下ですれ違う時に挨拶するくらいで、それだけだった。友達になることも禁止されていた。もし誰かと仲良くなったりしたら…バイバイ〜(退場)、家に帰ることになった」。

また、外部に練習生であることを名乗ることも禁止されていたそう。ハンビン「基本的に、名前も年齢も、どの事務所に所属しているかも隠さなきゃいけなかった。外出すると「あの人、練習生っぽいよね?」みたいに言われるんですけど、「ううん、大学生だよ。留学生なんだ」って答えていて。外に出るときはいつもそうやって自己紹介していた」「ホームステイのような感じだったが、ホストファミリーも知らなかった」と明かしています。

このような厳しいルールのもと、勝ち残った7人は「ENHYPEN」として現在も活動中。大きな人気を得ています。


guest
11 コメント
"いいね"順
新しい順 古い順