Le Sserafim、授賞式「K-World_」でも「口パク」疑惑…「ユンジン」冒頭からミスる → 海外K-POPファン「ダンスクルーでしかない」の声

「2026 K WORLD DREAM AWARDS」が27日午後、キンテックスで開催。「Le Sserafim」は大賞である「ベストアーティスト賞」に輝いた。
メンバー達はパフォーマンスも披露したが、「口パク疑惑」が持ち上がっている。「Spaghetti」の冒頭、ユンジンに注目。「This is a hot spot」のパートで、マイクが口元に来ていないのに、鮮明が歌声が流れた。マイクを口元に付けた後でも、その歌声には変化はなし。マイクはOFFでステージ上では歌っていないのではないかと、「口パク」が疑われています。
LE SSERAFIM’s Yunjin caught lip syncing at K-World Dream Awards. pic.twitter.com/ES4g75MFPg
— chαse (@synkchi) August 27, 2026
🚨LE SSERAFIM’s Yunjin caught lip-syncing during their performance. pic.twitter.com/mxzwO1LOPN
— Shade Crave (@Shade_Crave) August 28, 2026
「Le Sserafim」はコーチェラに出演した2024年に、歌唱力で炎上していたが、またここにきて炎上気味になっている。最近、口パクが疑われるシーンが、K-POP界隈で相次いで話題に。同日は「ベストアーティスト賞」を受賞しただけに、それに相応しい姿を見せてほしいと期待するK-POPファンは少なくない。
▶(Le Sserafimソファ歌唱に、口パク疑惑…宮脇咲良、致命的ミスで発覚)
▼「リップシンクグループって、今やただ持ち上げられすぎてるダンスクルーでしかないよね」
▼「BoAが日本でのパフォーマンスについて語っている動画を見たんだけど、当時の韓国ではリップシンクが当たり前だったのに、日本では100%生歌で歌わなければいけなくて大変だったと言っていた。今も騙そうとする技術がさらに精巧になっただけで、根本的な部分はあまり変わっていないように思える。吐息まで含めて事前に録音した音源に合わせてリップシンクをするなんて、心底あくどいものを感じる」
▼「彼らの口パクのクオリティは次元が違う。ダンスを一切せずに、座ったままで口パクすることもあるほど」
▼「Trumpというユーザー名でLSFをめちゃくちゃ擁護しながらaespaを下げようとしてた、あの巨大なLSFファンどこ行ったの?」
▼「ちょっと待って、これ絶対わざとでしょ。だって自分のパートが来てもタイミング合わせてリップシンクしてない動画、何回も見かけたよ。ここまでくると、口パクだってバレても本人たち気にしてないんじゃない?😭 あと、K-POPのパフォーマンスなんてほとんど生歌じゃないって、もうみんな知ってると思ってたんだけど…ルセラがまた口パクバレしたからって、今更驚くこと?」
▼「Le Sserafimこそ口パクがひどい一番の元凶なのに、ファンは絶対に認めようとしないし、ライブ歌唱が上手いって過剰に持ち上げ続けてるよね」
▼「コーチェラ2週目の時、ファンが「やばい、フィードバックを受けてめっちゃ上達してる!!」みたいに盛り上がってたの覚えてるけど。ちょっと待って、あれ単にマイク切られてただけだから」
▼「これだけ証拠が出揃ってるのに、マジでこのグループの生歌に期待してる人なんているの? lol」
