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Le Sserafim「Elle Korea」3月号に登場!宮脇咲良「ラップ、レッスン初めて受けた….Easy振付、カル群舞より個性ある」


3rdミニアルバム「EASY」でカムバックした「Le Sserafim」が、「ELLE Korea」3月号に登場。写真とインタビューが公開されています。

新譜について、チェウォンは「曲の感じを生かすために録音の時にたくさん努力した。振付にもヒップホップ動作が多く、各自の個性が明らかになるだろう」。宮脇咲良は「初めてラップレッスンを受けた。カル群舞より個性のある振付がもっと難しいかもしれないということに気づいた」。


ユンジンは「他のアーティストたちのライブ映像の中のジェスチャーや表情を熱心に勉強した。振付もそれぞれのパートごとに個性をよく生かしたので、注目してほしい」。カズハは「常に新しいことに挑戦するLe Sserafimらしく、今回はオールドスクールヒップホップダンスに挑戦した。コーラスの振り付けがヒップなので、多くの方にチャレンジをしてもらいたい」。

今まで成し遂げたことの中で、一番印象的だったことについて、Le Sserafimは「昨年10月に発表したシングル『Perfect Night』がメロン月間チャートで1位を占めた。月間1位は初めてで本当にびっくりして嬉しかった。私たちの成長を実感できた瞬間だ」と述べています。


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