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aespa「Girls」振付が不評…..「こんにち殺法みたい」


aespa」が8日13時、2ndミニアルバム「Girls」をリリース。その同名タイトル曲の「振付」について、「変だ」といった不評の声があがっています。

リリース当日、メンバー達はアメリカで行われた野外イベント「GMAサマーコサートシリーズ」に出演。そこで早速、「Girls」のパフォーマンスを初披露しました。


そのステージ映像が公開されると、韓国や海外のファンから「振付」について「不評」の声が続出。韓国オンライン・コミュニティでは「Girls振付どうした」「SMは振付チームかえて」といった書き込みがトレンド入り。いずれも「10万ビュー」以上を記録し、話題になっています。

特に「不評」なのは、コーラス部分。両手を顔の前に持っていき、片足で立つパート。コーラスに多く登場するポイントダンスのようですが、韓国ネットユーザーからは「学芸会」「中国少林映画」「こんにち殺法みたい」といった声があがることに。

また、英語圏のファンからも「この振付を担当した人は地獄に行くべき」「aespa史上最低の振付だ」といった声が聞かれています。


「Girls」の振付を担当したのは、Bengal Prk, Bada Lee, YoonYoung Kwak, ハン・ハウン(YGX), リエハタ, カイル・ハナガミ, Selene Haroといった面々です。

(韓国オンライン・コミュニティの反応)
▼「学芸会みたい」
▼「見ている方が恥ずかしい」
▼「中国少林映画」
▼「SMの中国愛(笑)」
▼「これみたい」


▼「ブラマンとネクレベは振付がかっこよくて…よかったのにSavageから急に足を広げ出して、今回はセーラームーン….残念」
▼「どのポーズが正しいの? 4人とも違うんだけど」
▼「たぶんカリナ」
▼「オールタイム・レジェントはこれ」

▼「ダンスもダンスだけど、どうしてこんなにアメリカにこだわるの? 反応も出ないのに。初動60万枚以上も中国からで、iTunes1位もベトナムだけ。まずアジア圏で勝負すべきだ」

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