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「2人だけで会いたい」AOA出身「クォン・ミナ」ジミン追加暴露


AOA出身「クォン・ミナ」が2日未明、グループ活動当時「シン・ジミン」から受けた仕打ちについて追加暴露しました。

クォン・ミナは「練習生の時、悪口と一緒に拳で胸をたたいた。最初にラップパートで入って後でボーカルに変わって、練習するたびに歌の指摘をして、おかげで精神安定剤を飲まなければならなかった。君のせいで原因の分からない発作で運ばれて、ややもすれば倒れていた。子宮がんの異形成の診断も受けた」と明らかにしました。


続けて「君の父親が亡くなって、一大決心して葬儀場に行った。その日だけはあなたが私に『ごめん』と言った。でも再契約直前に『私はそこまで悪いことだとは思っていない』と私にしたことをすべて否定した」-

さらに「他のメンバーたちは許可をもらって宿舎に他の人を連れてきた。だけど、ジミンだけコメディアンの仲良しオンニを夜によく呼んで遊んで、メンバーの悪口を言っていた。記録でもしておけばよかった。心のこもった謝罪一言があれば、私は本当に許す。だけど、私も君のせいで、知っている極端な選択肢はすべてやってみた。君のせいで死ななかったことは不思議だ」と書き込みました。

クォン・ミナは「本当に2人だけで会いたい。謝罪を死んでもしないなら私の言うことを聞きなさい。あまりにも壊れた。悔しさを少しは晴らせてくれ」と求めています。

クォン・ミナは昨年7月、AOA活動時代にリーダーのジミンから長期間にわたって、いじめられたと告白。今年3月には、Instagramライブを通じて「有名人から性暴力被害を受けた」と発言し、話題に。ミナはその後「芸能人ではない」と釈明しています。





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