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イ・ハイ、YG冷遇説を否定「1年に5組しか活動できない」


AOMGに移籍したイ・ハイが、前所属事務所「YG冷遇説」について話しています。

イ・ハイは23日、YouTubeチャンネル「1thekオリジナル」の「本人登板」に出演。動画では、ネット上にアップされた自分の紹介文を読むイ・ハイの姿が。

その中で、イ・ハイは「(自身が)YGエンターテインメントの最大の被害者」との文章に遭遇。


これについて、イ・ハイは「初めてデビューする歌手にこれくらい投資して、多くのプロモーションができるかだろうかと思うほど心強いプロモを受けた」-

続けて「なにしろ歌手が多く、一人ひとりが管理を受けるには、少なくとも2カ月間はプロモーションを準備する。そうすれば、1年にできる歌手は5組しかない」と説明。

また「私は自分で被害者だと思っていない。可哀想に思わないでほしい。いつからか私を可哀想な目で見る。どうして私を可哀想に見るのか。私はとても幸せです」と笑っています。

イ・ハイは昨年12月31日、YGとの専属契約が終了。今年7月22日、AOMGと専属契約を結び、23日にシングル”HOLO”をリリースしています。

(ソース:1)





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