SuperMデビュー曲”Jopping”の再生数…..予想より少ない?

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Super Mのデビュー曲”Jopping“の公開24時間の再生回数が話題になっています。

ファンによると、10月4日13時に公開された”Jopping”のMVは、公開から24時間で約880万回の再生数を記録したといいます。


Super Mは、アメリカ市場を意識して結成されたSMエンターテインメントのボーイズグループ。メンバーには、テミン(SHINee), カイ(EXO), ベッキョン(EXO), テヨン(NCT)などが参加し、K-POPオールスターやアベンジャーズと呼ばれています。

オンライン・コミュニティでは、”再生回数880万”に「あまりよくない」との反応が寄せられています。

[コメント欄には…]

「個別のグループの方が(再生数)多い」
「良くない」
「プロモしたわりには….」
「うん…大したことないね」
「各グループのエース集めて、全面サポートしたわりに全く」
「一緒になったら、より上手く行くと思った子たちは良くわかっていない。あのグループのために労力を割くファンダムがあると思う? その時間をメインの推しグループに費やすよ」




「歌がダサイ!」
「MVは見ごたえあったよ」
「中国風K-popって感じ」
「新人としは、いい数字。でも、アベンジャーズでは良いと言えない」
「EXO, NCTより低い。SuperMに何の得があるんだ」
「YouTubeの初日の集計方法が変更されている」
「YouTubeのカウント基準が変更されたから、まだデータが足りない」

(ソース:1)





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