パク・ユチョン、初公判「すべて認める」


パク・ユチョンが、初公判に臨んでいます。

6月14日14時、水原地方裁判所でパク・ユチョンに対する初公判が開かれました。麻薬類管理に関する法律違反容疑で逮捕されたパク・ユチョンは、初公判で「容疑をすべて認める」と述べました。また、ユチョンは、自分の職業については「芸能人だった」と答えたといいます。

検察はユチョンに対し、懲役1年6ヵ月と追徴金140万ウォンを求刑し、「執行猶予を言い渡す場合には、保護観察および治療も宣告してほしい」と求めています。

ユチョンは、元彼女で南陽乳業創業主の孫娘であるファン・ハナと共に、今年2~3月に3回にわたってヒロポン1.5gを購入し、6回にわたってその一部を使用した疑いが持たれています。

(ソース:1)





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