MBN「麻薬容疑のユチョン、全身除毛状態で出頭」


麻薬使用容疑がもたれているユチョンが、全身除毛された状態であるといいます。

MBN”ニュース8″は4月17日、「麻薬使用の疑いで警察の取り調べを受けたパク・ユチョンが、体毛の大半を除毛した状態であることが確認された」と報じました。





ユチョンは同日午前、警察に出頭。ユチョンはその際、報道陣に「ありのまま誠実に調べを受ける」と述べています。

警察は前日16日、パク・ユチョンの自宅や車の家宅捜索を行いました。家宅捜索当時、パク・ユチョンは体毛の大半を除去した状態であったといいます。

“ニュース8″は「ファンハナが、パク・ユチョンと一緒に麻薬を使用をしたと供述した時期、(ユチョンが)毛髪を明るく染めた状態だった」とし、「これは証拠隠滅を試みたとも読める」と伝えています。

警察は、パク・ユチョンの体毛と毛髪の鑑定を国立科学捜査研究院に依頼。鑑定結果は3週間後に出る予定。国科捜の鑑定では、1年以内に摂取された麻薬成分を確認することができるといいます。

(ソース:1)





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