宮脇咲良、ラジオ番組でIZONEメンバーを語る – 「カンちゃん、超天然で甘え上手」「イェナはムードメーカー」


宮脇咲良が、ラジオ番組の中でIZONEのメンバーを語っています。

宮脇咲良がDJを務めるbayfm”今夜、咲良の木の下で“が、11月8日放送。咲良は放送の中で、リスナーからの質問に答える形で、IZONEのメンバーの印象を語りました。


リスナーからの質問:女子力が高いのは?

– 宮脇咲良:

「女子だなと思うのはカンちゃん、カン・ヘウォンちゃん。私の一つ下なんですけど、すごい変ってて、超天然

カンちゃんは人に甘えるのが上手。女のスタッフさんとも、すぐ仲良くなるし、にもずっと抱き付いてくるんですよ。(私は)甘えられるのに慣れてなくて、ドギマギしちゃって。」

「カンちゃん、顔めっちゃ可愛くて。ジブリに出てきそう。ジブリのヒロインみたいな2次元の可愛さがある。たぶん、日本のファンの皆さんが、一番好きなタイプだと思う。」

(写真:カン・ヘウォン)





リスナーからの質問:一番面白いのは?

– 宮脇咲良:

「これは、イェナですね。本当にムードメーカーで、いつも元気。イェナが喋る日本語がめっちゃ変。」

「私が一番仲良いチェヨンも面白い。一番日本語が上手なんだけど、たまに変な日本語を話す。ラジオに連れてきたい。チェヨンだったら、出来ると思う」

(写真:イェナ)


リスナーからの質問:咲良と真逆のスポーツ少女は?

– 宮脇咲良:

「スポーツ得意そうだなと思うのは、アン・ユジンちゃん。ユジンはめっちゃ若い、2003年生れ。ボーイッシュな感じで、上手そう。」





リスナーからの質問:良いライバルは?

– 宮脇咲良:

「いないです、みんな凄すぎて。私が一番の底辺です、本当に。でも、カンちゃんとは、いつも同じパートを分けられて、どっちが上手く歌えるかって勝負している。」





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