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江南警察、ク・ハラに傷害容疑適用を検討


ク・ハラと元彼氏のトラブルが暴行沙汰に発展した件について、警察がハラ傷害容疑の適用を検討していると報じられています。

聯合ニュースは10月1日、事件を担当しているソウル江南警察署が、傷害容疑を視野に捜査していると報じました。警察は、ハラが元彼氏Aさんの顔をひっかいたりし、全治3週間の怪我を負わせた事実を根拠に決定したと伝えられています。

もし暴行ではなく傷害容疑が適用されれば、被害者が告訴・被害届を取り下げても、刑事手続は続行されることになり、裁判まで行く可能性があります。(暴行罪は反意思不罰罪となり、告訴が無くても捜査は可能だが、被害者の意思に反して公訴提起できない。)

(ソース:1)





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