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[Produce48] 宮脇咲良(HKT48)、ラジオ番組で最初に覚えた韓国語を明かす+エンディングにBlackPinkの”Ddu‐Du Ddu‐Du”をかける


Produce48″に参加している宮脇咲良(HKT48)が、自身がDJを務めるラジオ番組の中で、最初に覚えた韓国語などについて話しています。

7月18日、bayfm「今夜、咲良の木の下で」が放送。同日、オープンニング曲として”ネッコヤ (日本語ver.)”を掛けた宮脇咲良は、最初に覚えた韓国語について

宮脇咲良「最初に覚えた韓国語は、”オプスムニダ (ありません/いません)”」





宮脇咲良は続けて、「“プロデュース”48で、クラス分けが最初にあって、AクラスからFクラスに分けられるんですけど、”Aクラス、オプスムニダ“を散々散々、収録で聞いた。私が最初に覚えた恐怖の韓国語、“オプスムニダ”はトラウマです。」





さらに、韓国語の勉強について

宮脇咲良Prodcue48もあるので、韓国語も勉強している。でも難しい。ハングルで書かれた”サクラ”の文字を読めるぐらいは出来る」

また、理想のアイドルについて、「完璧なアイドルが大好き」と話した咲良は、「エンディング・ナンバーをお送りします。かなり格好良くて、私も大好きな方の曲です」とし、エンディング曲としてBlackPinkの“Ddu‐Du Ddu‐Du“をかけています。


その宮脇咲良は、”Produce48″のポジション評価でBlackPinkの“Ddu‐Du Ddu‐Du“にチャレンジしています。

(ソース:1, 2)





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