[Produce48] ポジション評価で少女時代に挑戦する後藤萌咲「結果に落ち込んでいる」と涙+デマにも言及


プデュ48“参加中の後藤萌咲が、辛い胸の内を吐露し涙しています。

後藤萌咲が参加している「Produce48」は現在、第2回順位発表式(第2回脱落発表)を控え、ポジション評価の前半部分の放送が終了した状況 (ポジション評価の収録はすでに終了)。第2回順位発表式(第2回脱落発表)では、1位から30位が生存となり、31位から57位の練習生は番組を去る事になります。

そんな中、後藤萌咲は7月21日にライブ配信を行い、苦しい胸の内を明かしました。


後藤萌咲「ここ最近は、色々な事が起きて怒涛の日々だった。実は最近、落ち込んでいる」、「(ポジション評価?の) 結果に対して落ち込んでいた。自分の実力不足もあり、どうして良いのか分からない状態で、胸が締め付けられる感じがしている」

さらに「喋る相手が居ないわけじゃないけど、親の声やファンのコメントが恋しくなるときが…」とし涙する萌咲





言葉に詰まる萌咲に代わって、母親が解説‐

萌咲母「本人はドラフト時の合宿の方が辛かったと言っているが、(韓国で)覚えることがたくさんあり、日本の案件(AKB)もある中で、体力的には大丈夫だけど、メンタル的に余裕がない状態になっている」

支えになっているファンとのコミュニケーションについて、後藤萌咲「携帯は回収される。その直前に、みんな(ファン)のコメントを見て..(心の支えにする)。ファンレターなどを持って行っているけど、読む時間がないけど..」





また、後藤萌咲は、自身に対するデマに言及し、「現在、流されているデマを残念に思っている」、「”後藤萌咲さんはデビューする気がなさそうなので、応援しないでください“のようなメッセージを発信している方がいて、残念。それは誤解です」


今後の意気込みについて、後藤萌咲「応援や期待にしっかり応えて行くためには、頑張るしかない。目の前にある事に全力で挑みます。」「誰になんと言われようが、全力でやって、残念な結果になっても、悔いがない程やり切ってくる。」


萌咲母「万が一、残念な結果になったとしても、すごく良い経験をさせてもらった。中々こんな経験は出来ないから」

後藤萌咲は最後に、「たくさん泣いて、スッキリした気がする」と話しています。

その後藤萌咲は、矢吹奈子らと共に少女時代の2007年のデビュー曲”また巡り逢えた世界 (In To The New World)”のパフォーマンスに臨んでいます。そのパフォーマンスの模様は、7月27日に放送予定。

(ソース:1)





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