メキシコ人司会者、防弾少年団(BTS)への発言を謝罪 -「ゲイクラブで働いているよう」


メキシコ人司会者が、BTSへの発言で謝罪に追い込まれています。

5月28日、メキシコの放送局ADN 40のトークショー”Farandula 40″が放送。番組では、”米ビルボード・ミュージック・アワード”が扱われ、トップ・ソーシャル・アーティスト賞を受賞する防弾少年団の映像を見ながら –

出演者「LGBTのグループみたい。男性なの? ゲイクラブで働いているよう。」





これに、全世界のBTSファンが、放送局と番組側に抗議し、謝罪を要求。結局、司会者の1人であるHoracio Villalobos氏が、Facebookを通じて謝罪しています。

(ソース:1)





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