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セクハラ事件に無関係のスタジオ、請願参加のスジなどに法的対応を予告


スジが参加した請願に掲載されていたスタジオが、事件と無関係であることが明らかになり、法的な対応を予告しています。


スジは5月18日、”ハプジョンXXXX違法ヌード撮影”との大統領府への請願に参加しました。この請願は、人気YouTuberヤン・イェウォンが過去に経験したヌード撮影時のセクハラ被害に対して積極的な処罰を求める内容でしたが、事件と無関係とされるスタジオが加害者として名指しで記されていました。


スジ5月19日、Instagramを通じて、「先日、同意を表明した大統領府への請願文の中で記されていたスタジオは、商号とオーナーが(現在)変更されていて、今回の事件と無関係の方たちが被害を受けている。(私が)その請願に同意表明したことで、被害が大きくなったよう。そのスタジオの方々に、申し訳ないという言葉を伝えたい」と謝罪。


5月21日ワンス・ピクチャー(スタジオ)側はFacebookを通じて、請願を書き込んだ者, 身元特定情報の流布者, 名誉毀損の疑いのある請願文を長時間放置した大統領府, そしてスジなどに対して法的措置を予告する内容のメッセージを投稿。

これを受けて、スジが所属するJYPエンターテインメントは同日「スジは、直接謝罪する用意がある事を、19日にスタジオ側に伝えました。しかし、当該スタジオ側は、直接謝罪を受けるのではなく、弁護士に連絡してほしいとのことだったので、(スジは19日)SNSを通じて謝罪の意を伝えた」「今後、私達も代理人と相談しながら進めていく」

(ソース:1, 2)





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