防弾少年団(BTS)のテヒョン、9歳ファンの手紙に返事を書く


防弾少年団のブイ(テヒョン)が、9歳のファンに返事の手紙を書き、関心を集めています。

5月11日、オンライン・コミュニティに、9歳のテヒョン・ファンが書いた直筆の手紙が投稿されました。

テヒョン兄さん。僕は9歳のユン・ジフです。ヒョンのファンです。他の兄さんも良いけど、(V)兄さんのほうが、もっといい」

「僕は友達がいなかったです。人に見つめられると、話せないバカでした。学校に行けば、教室に入る前に、独りで廊下で遊んでいます」

「そんな僕に、お母さんがお兄さん達を紹介してくれた。歌も聞いて、”走れ防弾”も見て、ダンスも踊りました。もう1人じゃない。僕の友達になってくれて、ありがとうございます。腕が痛くなったので、また後で書きます。さようなら」

ジフは最後に、テヒョンがデザインしたBT21のキャラクター”タタ“の絵を描き、「TATAが笑ったらいいですね」と絵を描き入れています。


このことが話題になり、ブイ本人に伝わったよう。5月13日、防弾少年団の公式Twitterに、ブイの直筆の手紙がアップされました。

それには..「こんにちはジフ君、ブイヒョンだよ。バンタンを好きになってくれてどうもありがとう。歌も聞いて、”走れ防弾”も見て、ダンスも踊ってくれて可愛いね」「お兄さんは、これからジフの友達だから、健康で、毎日幸せで。大きくなったら、いつか会おう」

ブイは笑顔のTATAを絵を描き入れています。

(ソース:1)





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