自殺未遂が報じられたイ・ジュン、事務所が再び声明を発表


2月12日、入隊中のイ・ジュンが手首を切って自殺を図り、軍の治療施設グリーンキャンプで治療を受けていると報じられていました。

12日も否定する声明を出していた所属事務所プレインTPCが2日後となる14日、再度声明を出しています。その中で、イ・ジュンがパニック障害を患っていることを公表。また再度、憶測に基づく報道の自制を要求、法的措置を取る事も示唆しています。


プレインTPC
は14日の声明の中で、「一度も公開していなかったが、イ・ジュンは俳優として活動中、パニック障害を患っていた。入隊の時も大変な状況だったが、自ら克服するという意志が強く、志願入隊した」

「しかしながら、本人の意志にもかかわらず、最近、症状が悪化し、部隊のサポートのもと、治療と服務を並行して行ってきた」

「個人情報、特に、服務中の軍人の病気を公表するのは好ましくないが、これ以上誤ったニュースが拡散されない事をお願いする気持ちで、この事実をお伝えしています。」

(ソース:1)





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