Rainz (レインズ)、プロデュース101後「空虚さを感じた」


Rainz (レインズ)は、10月12日にミニアルバム「Sunshine」をリリース、タイトル曲の”ジュリエット”MVも公開され正式デビューを飾りました。

デジタル・ファッション誌「GIOAMI」に登場した新人グループは、グラビア撮影とともにインタビューにも応じています。


正式デビューの感想について-

「”プロデュース101“を通じて出会い、紆余曲折を経て結成されました。初めは、”デビューをすることが出来るだろうか?” と心配だったけど、実際にデビューをすることになると、楽しみでもあり、不安でもある」、「だけど、レインズは7人組なので、団結して諦めず、笑顔で前に進んでいきたい」

“プロデュース101シーズン2″の終わった後の心境-

「放送が終わると、空虚さをたくさん感じた」、「一緒に苦楽を共にした練習生の友達に会いたかった。空虚さを満たすため、練習に身を入れた」、「デビューが確定し、ファンと会えると思うと毎日ドキドキしている」



(ソース:1)





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