防弾少年団(BTS)、”2018ビルボード音楽祭”出席の感想を語る


5月22日のMBC「ニュースデスク」では、”2018ビルボード音楽祭“に出席し、ステージを行った防弾少年団(BTS)のインタビューの模様が放送されました。

ジミン「僕達もすごくびっくりしていたと思う。そこに座っていて良いのか、よく分からなかった。ただ全てが不思議だった」


リーダーRM「最も素晴らしいことは、僕らが韓国語で歌っても、その歌詞の内容を理解してくれる。ニューメディアの時代だから、僕らの言葉や歌詞を翻訳してくれる」、「本質に忠実だったことが大きな要素だと思う。音楽を一生懸命作り、パフォーマンスを披露する。ファンとの疎通も怠らなかった」


スタジアムツアーについて

シュガ「数少ないアーティストしか出来ない事。(その機会が) 近くなったようです。すぐ出来るぐらいに近づいたようで、夢が現実になっている。」


防弾少年団(BTS)は5月20日(現地時間)、ラスベガスMGMグランド・ガーデン・アリーナで開催された「ビルボード・ミュージック・アワード(BBMAs)」に出席。新曲”Fake Love”パフォーマンスを初披露すると共に、トップソーシャル・アーティスト賞2年連続で受賞しています。

(ソース:1)





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