防弾少年団のラプモン、鼻中隔湾曲症の手術を受ける+事務所が認める


防弾少年団のRMが最近、鼻中隔湾曲症手術を受けたことを、5日SBSが報じています。鼻中隔湾曲症は、左右の鼻の穴を隔てている鼻中隔が曲がり、鼻で息がしにくいなどの症状が現れる病気。

記事によると、鼻中隔湾曲症手術を受けたRMは、現在退院し、安静にしている模様。RMは、当分の間、活動を制限し、回復に専念する予定。


(更新16:25)

報道を受け、BTSが所属するBigHitエンターテインメントが、スポーツ東亜に「最近、病院で手術を受け、退院した。しばらく、回復に専念する予定」と認めています。

(ソース:1,2)





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