ヨンミン&ドンヒョンのMXM、2人の最初の出会いは「エレベーター」


6日、MXMのイム・ヨンミンキム・ドンヒョンがデビュー・ショーケースに臨み、デビュー曲のパフォーマンスを披露するとともに、2人の最初の出会いなどについて話しています。


400席のチケットが販売開始から約30秒で完売したと伝えられ、また配信されたVliveでは、放送開始前から2000万のハート数を獲得し、注目度の高さが伺えました。



プレデビュー曲”Good Day“で幕を開けたショーケース、イム・ヨンミンは「ラップとアルパカ担当」と自己紹介、一方キム・ドンヒョンは「ボーカルと鼓膜の彼氏担当」と自己紹介していました。

話題は、2人の最初の出会いに移り、ヨンミン「エレベーターの中で、”身長いくつ?”と尋ねられた」とし「僕が181cmと答えると、彼が”僕ももうすぐ180cmになる”って答えた」「その後すぐ親しくなった」と最初の出会いのエピソードを披露



また、ヨンミンはドンヒョンの「明るい見た目」が羨ましいと話し、ドンヒョンは「ヨンミンの素直なピュアな目」が羨ましいと褒め合っていました。


(関連:[プロデュース101] セウンとヨンミン&ドンヒョン、Mカ舞台裏で再会)

MXMは、6日にデビュー曲となる”I’M THE ONE”のMVを公開し、正式デビューを果たしました。

(ソース:1)





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